ホーム › はり師・きゅう師国家試験 › 第29回(2021年2月) › 問130第29回(2021年2月) はり師・きゅう師国家試験 問130東洋医学臨床論東洋医学臨床論2021年☆ ブックマーク特発性三叉神経痛の好発部位に対する局所治療穴として最も適切なのはどれか。陽 白四 白印 堂魚 腰購入状況を確認しています…正答2解説正解は2。 特発性三叉神経痛は上顎神経(第2枝)領域の眼窩下孔部に好発するため、眼窩下孔上に位置する四白が局所治療穴として適切である。 陽白・印堂・魚腰はいずれも前頭部で第1枝(眼神経)領域にあり、好発部位とは一致しない。← 問129問131 →まとめて解く第29回(2021年2月)を通しで解く(180問)→この回の他の問題第29回(2021年2月) はり師・きゅう師国家試験 の全180問を見る →