ホーム › はり師・きゅう師国家試験 › 第28回(2020年2月) › 問147第28回(2020年2月) はり師・きゅう師国家試験 問147はり理論はり理論2020年☆ ブックマーク痛覚の中枢内伝導路で情動行動、自律神経機能や痛みの制御の調節に関与すると考えられているのはどれか。後索路脊髄網様体路前脊髄視床路新脊髄視床路購入状況を確認しています…正答2解説正解は2。 脊髄網様体路は脳幹網様体を経て視床髄板内核や大脳辺縁系へ投射し、痛みに伴う情動反応や自律神経反応、覚醒水準の調節に関与する。 新脊髄視床路は痛みの識別的側面、後索路は触圧覚・深部感覚、前脊髄視床路は粗大な触覚を伝える経路である。← 問146問148 →まとめて解く第28回(2020年2月)を通しで解く(160問)→この回の他の問題第28回(2020年2月) はり師・きゅう師国家試験 の全160問を見る →