ホーム › はり師・きゅう師国家試験 › 第28回(2020年2月) › 問48第28回(2020年2月) はり師・きゅう師国家試験 問48リハビリテーション医学リハビリテーション医学2020年☆ ブックマーク右股関節に屈曲拘縮がある患者の歩行時の特徴で正しいのはどれか。左の歩幅の減少右立脚相後期の腰椎前弯減少はさみ脚歩行左トレンデレンブルグ徴候購入状況を確認しています…正答1解説正解は1。 右股関節に屈曲拘縮があると、右下肢が立脚終期に十分伸展できず骨盤の前方送り出しが制限されるため、対側である左の一歩幅が減少する。 腰椎前弯はむしろ代償的に増加し、はさみ脚歩行や左トレンデレンブルグ徴候は屈曲拘縮に典型的な所見ではない。← 問47問49 →まとめて解く第28回(2020年2月)を通しで解く(160問)→この回の他の問題第28回(2020年2月) はり師・きゅう師国家試験 の全160問を見る →