ホーム › はり師・きゅう師国家試験 › 第28回(2020年2月) › 問26第28回(2020年2月) はり師・きゅう師国家試験 問26解剖学解剖学2020年☆ ブックマーク内耳の前庭でみられるのはどれか。ラセン器蝸牛管平衡斑膨大部稜購入状況を確認しています…正答3解説正解は3。 内耳の前庭には卵形嚢と球形嚢があり,その内部の平衡斑が直線加速度や重力の変化を感受する。 ラセン器は蝸牛(聴覚)に,膨大部稜は半規管(回転加速度の感受)にみられる構造で,前庭には存在しない。← 問25問27 →まとめて解く第28回(2020年2月)を通しで解く(160問)→この回の他の問題第28回(2020年2月) はり師・きゅう師国家試験 の全160問を見る →