ホーム › はり師・きゅう師国家試験 › 第26回(2018年2月) › 問109第26回(2018年2月) はり師・きゅう師国家試験 問109経絡経穴概論経絡経穴概論2018年☆ ブックマーク取穴法で正しいのはどれか。丘墟は、長指伸筋腱内側の陥凹部、外果尖の前下方に取る。太衝は、第1・第2中足骨間、中足骨底接合部近位の陥凹部に取る。水泉は、太渓の下1寸、踵骨隆起前方の陥凹部に取る。申脈は、外果尖の直下、外果下縁と距骨の間の陥凹部に取る。購入状況を確認しています…正答3解説正解は3。 水泉は太渓の下方1寸、踵骨隆起前方の陥凹部に取り、記述が正しい。 選択肢1の丘墟は長指伸筋腱の外側(内側ではない)、選択肢2の太衝は中足骨底接合部の遠位(近位ではない)、選択肢4の申脈は外果下縁と踵骨(距骨ではない)の間に取るため、いずれも誤り。← 問108問110 →まとめて解く第26回(2018年2月)を通しで解く(160問)→この回の他の問題第26回(2018年2月) はり師・きゅう師国家試験 の全160問を見る →