ホーム › はり師・きゅう師国家試験 › 第26回(2018年2月) › 問19第26回(2018年2月) はり師・きゅう師国家試験 問19解剖学解剖学2018年☆ ブックマーク心臓について正しいのはどれか。心臓は後縦隔に位置する。心外膜は漿膜の壁側板である。房室結節は心房を収縮させる。大心臓静脈は冠状溝を走行する。購入状況を確認しています…正答4解説正解は4。 大心臓静脈は前室間溝から冠状溝へと走行し、左心房と左心室の間を通って冠状静脈洞に注ぐ。 心臓は後縦隔ではなく中縦隔に位置する。 心外膜は漿膜性心膜の臓側板であり壁側板ではない。 心房を収縮させる興奮の起点は房室結節ではなく洞房結節である。← 問18問20 →まとめて解く第26回(2018年2月)を通しで解く(160問)→この回の他の問題第26回(2018年2月) はり師・きゅう師国家試験 の全160問を見る →