ホーム › はり師・きゅう師国家試験 › 第25回(2017年2月) › 問125第25回(2017年2月) はり師・きゅう師国家試験 問125東洋医学臨床論東洋医学臨床論2017年☆ ブックマーク脳卒中後の後遺症による上肢の屈曲拘縮に対し、拮抗抑制を利用する目的で低周波鍼通電療法を行う場合の経穴の組合せで最も適切なのはどれか。肩髎 ─ 肩髃天泉 ─ 俠白消濼 ─ 臑会少海 ─ 間使購入状況を確認しています…正答3解説正解は3。 脳卒中後の上肢屈曲拘縮に対し拮抗抑制を利用する場合、屈筋と拮抗する上腕三頭筋(伸筋)に対応する三焦経穴の消濼・臑会を用いた低周波鍼通電療法が適切である。← 問124問126 →まとめて解く第25回(2017年2月)を通しで解く(160問)→この回の他の問題第25回(2017年2月) はり師・きゅう師国家試験 の全160問を見る →