ホーム › はり師・きゅう師国家試験 › 第25回(2017年2月) › 問123第25回(2017年2月) はり師・きゅう師国家試験 問123東洋医学臨床論東洋医学臨床論2017年☆ ブックマーク肩関節外転90度で外旋の自動運動を行ったところ、肩の後方の疼痛を自覚した。 罹患筋への刺鍼部位として最も適切なのはどれか。結節間溝肩甲骨下角棘下窩の中央隆椎と肩峰の中点購入状況を確認しています…正答3解説正解は3。 肩外転90度の肢位での外旋自動運動によって肩後方に疼痛が生じたことは、外旋筋である棘下筋の関与を示唆する。 罹患筋である棘下筋への刺鍼部位としては、その筋腹にあたる棘下窩の中央が最も適切である。← 問122問124 →まとめて解く第25回(2017年2月)を通しで解く(160問)→この回の他の問題第25回(2017年2月) はり師・きゅう師国家試験 の全160問を見る →