ホーム › はり師・きゅう師国家試験 › 第25回(2017年2月) › 問115第25回(2017年2月) はり師・きゅう師国家試験 問115東洋医学臨床論東洋医学臨床論2017年☆ ブックマーク睡眠障害をきたす病証と随伴症状の組合せで最も適切なのはどれか。心火 ─ 食欲不振肝火 ─ 腰痛痰熱 ─ 胃脘部のつかえ心脾両虚 ─ 口苦購入状況を確認しています…正答3解説正解は3。 痰熱による不眠では、痰湿が胃気の働きを妨げることで胃脘部のつかえを随伴症状として伴いやすい。 心火は口渇・心煩、肝火は口苦・目赤、心脾両虚は動悸・健忘を伴いやすく、設問の組合せとは一致しない。← 問114問116 →まとめて解く第25回(2017年2月)を通しで解く(160問)→この回の他の問題第25回(2017年2月) はり師・きゅう師国家試験 の全160問を見る →