ホーム › はり師・きゅう師国家試験 › 第25回(2017年2月) › 問65第25回(2017年2月) はり師・きゅう師国家試験 問65臨床医学各論臨床医学各論2017年☆ ブックマーク肺抗酸菌症について正しいのはどれか。結核患者は届け出る必要はない。咳が4週間以上持続している場合は肺結核を考慮する。抗結核薬は1剤を投与する。非結核性抗酸菌症も結核と同様に隔離する必要がある。購入状況を確認しています…正答2解説正解は2。 咳が4週間以上持続する場合は肺結核を疑う目安の一つとされる。 結核患者は感染症法により届け出義務があり、抗結核薬は多剤併用が原則であり、非結核性抗酸菌症はヒト-ヒト感染しないため隔離を要しない。← 問64問66 →まとめて解く第25回(2017年2月)を通しで解く(160問)→この回の他の問題第25回(2017年2月) はり師・きゅう師国家試験 の全160問を見る →