ホーム › 作業療法士国家試験 › 2026年度 › 午後問1262026年度 作業療法士国家試験 午後問126作業療法評価学一般2026年☆ ブックマーク知能指数が算出できるのはどれか。MMSERBMTSLTARey 複雑図形検査Kohs 立方体組み合わせテスト解答・解説を見る正答5解説Kohs立方体組み合わせテストは積木で図版と同じ模様を構成する非言語性知能検査であり、知能指数(IQ)が算出可能である。 MMSEは認知症スクリーニング、RBMTは展望記憶を含む記憶検査、SLTAは失語症評価、Rey複雑図形検査は視覚記憶・構成能力の検査であり、いずれもIQ算出を目的としない。← 午後問125午後問127 →まとめて解く2026年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2026年度 作業療法士国家試験 の全200問を見る →