ホーム › 作業療法士国家試験 › 2024年度 › 午後問1702024年度 作業療法士国家試験 午後問170運動学一般2024年☆ ブックマーク肩甲上腕関節の内旋作用をもつのはどれか。棘下筋広背筋小円筋三角筋後部線維上腕二頭筋長頭購入状況を確認しています…正答2解説肩甲上腕関節の内旋作用をもつのは広背筋(正答2)である。 広背筋は肩関節の内旋・内転・伸展に働く。 棘下筋と小円筋は外旋筋、三角筋後部線維は伸展・外旋、上腕二頭筋長頭は屈曲・外転に関与し、内旋作用はもたないため誤りである。← 午後問169午後問171 →まとめて解く2024年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2024年度 作業療法士国家試験 の全200問を見る →