ホーム › 作業療法士国家試験 › 2023年度 › 午後問1422023年度 作業療法士国家試験 午後問142作業療法評価学一般2023年☆ ブックマーク統合失調症の認知機能を評価するために用いるのはどれか。AIMS 〈Abnormal Involuntary Movement Scale〉BACSLASMIPANSSSAPS 〈Scale for the Assessment of Positive Symptoms〉購入状況を確認しています…正答2解説統合失調症の認知機能(記憶・注意・遂行機能など)を評価する検査はBACS〈統合失調症認知機能簡易評価尺度〉である(正答2)。 AIMS(1)は遅発性ジスキネジアなど不随意運動、LASMI(3)は社会生活評価、PANSS(4)は陽性・陰性症状、SAPS(5)は陽性症状の評価尺度であり、認知機能そのものを評価する検査としてはBACSが該当する。← 午後問141午後問143 →まとめて解く2023年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2023年度 作業療法士国家試験 の全200問を見る →