ホーム › 作業療法士国家試験 › 2023年度 › 午前問72023年度 作業療法士国家試験 午前問7作業療法評価学実地2023年☆ ブックマーク関節可動域測定法(日本整形外科学会、日本リハビリテーション医学会基準による)で正しいのはどれか。 2つ選べ。正解を2つ選んでください。肩内旋手尺屈小指屈曲股内旋胸腰部右側屈購入状況を確認しています…正答1・3解説関節可動域測定法(日本整形外科学会、日本リハビリテーション医学会基準)では、各関節の測定肢位・基本軸・移動軸が規定されている。 図の中で肩内旋と小指屈曲の測定法が基準に合致している。 肩内旋は前腕を移動軸として測定し、小指屈曲はMP・PIP・DIP各関節を測定する。 手尺屈、股内旋、胸腰部側屈の図示された測定法は基準と異なる。← 午前問6午前問8 →まとめて解く2023年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2023年度 作業療法士国家試験 の全200問を見る →