ホーム › 作業療法士国家試験 › 2020年度 › 午後問1812020年度 作業療法士国家試験 午後問181臨床心理学一般2020年☆ ブックマーク心理検査と評価内容の組合せとして適切なのはどれか。SCT 認知機能WCST 自我状態P-F スタディ認知症介護負担度Rorschach テスト自己効力感内田・クレペリン精神テスト性格・行動面の特徴購入状況を確認しています…正答5解説内田・クレペリン精神検査は連続加算作業の作業曲線から性格・行動面の特徴を評価するもので、組合せが適切である(正答5)。 SCTは文章完成法で性格・パーソナリティ評価、WCSTは前頭葉機能(遂行機能)の検査、P-Fスタディは欲求不満場面での反応傾向、Rorschachテストは投影法によるパーソナリティ評価であり、選択肢に示された評価内容とは一致しない。← 午後問180午後問182 →まとめて解く2020年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2020年度 作業療法士国家試験 の全200問を見る →