ホーム › 作業療法士国家試験 › 2020年度 › 午後問1242020年度 作業療法士国家試験 午後問124骨関節一般2020年☆ ブックマーク骨折と損傷を受ける可能性がある筋との組合せで誤っているのはどれか。鎖骨骨折 小胸筋橈骨遠位端骨折 方形回内筋上腕骨外科頸骨折 棘上筋上腕骨骨幹部骨折 烏口腕筋橈尺骨骨幹部骨折 第2背側骨間筋購入状況を確認しています…正答5解説橈尺骨骨幹部骨折で損傷を受けやすいのは前腕の筋であり、手の固有筋である第2背側骨間筋との組合せは誤りである(正答5)。 鎖骨骨折と小胸筋、橈骨遠位端骨折と方形回内筋、上腕骨外科頸骨折と棘上筋、上腕骨骨幹部骨折と烏口腕筋(および橈骨神経)は、骨折部位に近接し損傷を受けうる筋として妥当である。← 午後問123午後問125 →まとめて解く2020年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2020年度 作業療法士国家試験 の全200問を見る →