ホーム › 作業療法士国家試験 › 2020年度 › 午前問852020年度 作業療法士国家試験 午前問85人間発達学一般2020年☆ ブックマーク原始反射のうち消失する時期が最も遅いのはどれか。Moro反射足底把握反射緊張性迷路反射交叉性伸展反射非対称性緊張性頸反射購入状況を確認しています…正答2解説原始反射の消失時期について、足底把握反射が最も遅く、生後9〜10か月頃に消失する。 Moro反射は生後3〜6か月頃に消失。 緊張性迷路反射は生後6か月頃に減弱する。 交叉性伸展反射は生後1〜2か月頃に消失。 非対称性緊張性頸反射(ATNR)は生後4〜6か月頃に消失する。 足底把握反射の消失は独歩の獲得と関連している。← 午前問84午前問86 →まとめて解く2020年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2020年度 作業療法士国家試験 の全200問を見る →