ホーム › 作業療法士国家試験 › 2019年度 › 午後問1312019年度 作業療法士国家試験 午後問131作業療法評価学一般2019年☆ ブックマーク小児の知能検査で用いられるのはどれか。 2つ選べ。正解を2つ選んでください。MASGMFMWeeFIMWISC-ⅢK-ABC 心理・教育アセスメントバッテリー購入状況を確認しています…正答4・5解説小児の知能検査として用いられるのはWISC-Ⅲ(児童用ウェクスラー式知能検査、正答4)とK-ABC(心理・教育アセスメントバッテリー、正答5)である。 MASは不安や痙縮の尺度、GMFMは粗大運動能力、WeeFIMは小児の日常生活自立度を測る評価であり、知能検査ではないため該当しない。← 午後問130午後問132 →まとめて解く2019年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2019年度 作業療法士国家試験 の全200問を見る →