ホーム › 作業療法士国家試験 › 2019年度 › 午後問1252019年度 作業療法士国家試験 午後問125中枢神経一般2019年☆ ブックマーク深部腱反射の亢進がみられるのはどれか。重症筋無力症多発性硬化症Guillain-Barré 症候群筋強直性ジストロフィーDuchenne 型筋ジストロフィー購入状況を確認しています…正答2解説深部腱反射の亢進は上位運動ニューロン(中枢神経)障害でみられ、中枢神経の脱髄をきたす多発性硬化症(正答2)で亢進する。 重症筋無力症(神経筋接合部)・Guillain-Barré症候群(末梢神経)・筋強直性ジストロフィー(筋)・Duchenne型筋ジストロフィー(筋)はいずれも下位運動ニューロンより末梢の障害で、腱反射は低下または消失するため該当しない。← 午後問124午後問126 →まとめて解く2019年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2019年度 作業療法士国家試験 の全200問を見る →