2019年度 作業療法士国家試験 午後117

高次脳機能障害実地2019☆ ブックマーク

53 歳の女性。 前交通動脈瘤破裂によるくも膜下出血にて救急搬送された後、クリッピング術が施行された。 術後1週で作業療法が処方された。 言語機能と身体機能には大きな問題はみられず、食事、更衣、整容などは自立していたが、担当の作業療法士の名前や新しい出来事が覚えられない、などがみられた。 この患者に行う評価で適切なのはどれか。 2つ選べ。

正解を2つ選んでください。

まとめて解く

2019年度を通しで解く(200問)→

この回の他の問題

2019年度 作業療法士国家試験 の全200問を見る →