ホーム › 作業療法士国家試験 › 2018年度 › 午後問1712018年度 作業療法士国家試験 午後問171運動学一般2018年☆ ブックマーク肩関節外転90度での水平屈曲に作用する筋はどれか。広背筋大円筋棘下筋烏口腕筋肩甲挙筋購入状況を確認しています…正答4解説肩関節90度外転位からの水平屈曲(水平内転)は上腕を前方へ引き寄せる運動で、烏口腕筋(正答4)がこれに作用する。 広背筋・大円筋は肩関節の内転・伸展・内旋、棘下筋は外旋、肩甲挙筋は肩甲骨の挙上に作用し、いずれも水平屈曲の主動筋ではない。← 午後問170午後問172 →まとめて解く2018年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2018年度 作業療法士国家試験 の全200問を見る →