ホーム › 作業療法士国家試験 › 2017年度 › 午後問1522017年度 作業療法士国家試験 午後問152解剖学一般2017年☆ ブックマーク皮下組織の直下に筋腹を触知する筋はどれか。棘上筋方形回内筋小殿筋中間広筋長腓骨筋購入状況を確認しています…正答5解説皮下組織の直下に筋腹を触知できる(体表から触れやすい)のは長腓骨筋である(正答5)。 長腓骨筋は下腿外側で皮下に位置し触知しやすい。 棘上筋は僧帽筋の深層、方形回内筋は前腕深層、小殿筋は中殿筋の深層、中間広筋は大腿四頭筋の深層にあり、いずれも他筋の深部に位置するため皮下直下では触知できない。← 午後問151午後問153 →まとめて解く2017年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2017年度 作業療法士国家試験 の全200問を見る →