ホーム › 作業療法士国家試験 › 2016年度 › 午前問902016年度 作業療法士国家試験 午前問90末梢神経・筋の障害と臨床医学一般2016年☆ ブックマーク福山型筋ジストロフィーについて正しいのはどれか。男児のみに発症する。初発症状は3歳前後でみられる。精神遅滞は Duchenne 型に比べて少ない。発症頻度は Duchenne 型に比べて少ない。15 歳以降も歩行が可能であることが多い。購入状況を確認しています…正答4解説福山型筋ジストロフィー。 発症頻度はDuchenne型に比べて少ない(4が正解)。 両性に発症(常染色体劣性)、初発症状は乳児期、精神遅滞合併多い、10歳前後で歩行困難となる。← 午前問89午前問91 →まとめて解く2016年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2016年度 作業療法士国家試験 の全200問を見る →