ホーム › 臨床検査技師国家試験 › 第67回 › 問36第67回 臨床検査技師国家試験 問36臨床化学2021年☆ ブックマーク生体内で炎症時に減少する蛋白質成分はどれか。α1-アンチトリプシンα1-酸性糖蛋白ハプトグロビントランスフェリンフィブリノゲン購入状況を確認しています…正答4解説正解は4。 炎症時には急性期反応蛋白(CRP・α1-アンチトリプシン・α1-酸性糖蛋白・ハプトグロビン・フィブリノゲンなど)が増加する。 一方、トランスフェリン・プレアルブミン・アルブミンは炎症や肝機能低下時に減少する「陰性急性期蛋白」に分類される。← 問35問37 →まとめて解く第67回を通しで解く(200問)→この回の他の問題第67回 臨床検査技師国家試験 の全200問を見る →