ホーム › 臨床検査技師国家試験 › 第64回 › 問181第64回 臨床検査技師国家試験 問181臨床免疫学2018年☆ ブックマークELISA法で正しいのはどれか。B/F分離を必要とする。HIV感染の確認試験に用いる。液体シンチレーションカウンタを用いる。底部がU型のマイクロプレートを用いる。感度は逆受身赤血球凝集反応と同程度である。購入状況を確認しています…正答1解説正解は1。 ELISA法は固相(マイクロプレート)に抗原または抗体を固定し洗浄でB/F分離を行う。 HIV確認試験はウエスタンブロット法、液体シンチレーションはRIA法、マイクロプレートは底部がF型(平底)、感度はRIA・ELISAの方が赤血球凝集反応より高い。← 問180問182 →まとめて解く第64回を通しで解く(200問)→この回の他の問題第64回 臨床検査技師国家試験 の全200問を見る →