ホーム › 理学療法士国家試験 › 2026年度 › 午後問1362026年度 理学療法士国家試験 午後問136理学療法評価学一般2026年☆ ブックマークGMFM で正しいのはどれか。二分脊椎が対象である。Item Map を作成できる。対象年齢は0 ~18 歳である。セルフケアの評価が含まれる。重症度をレベルⅠ~Ⅴに分類する。解答・解説を見る正答2解説GMFM(Gross Motor Function Measure)は脳性麻痺児の粗大運動能力を評価する88または66項目の尺度で、項目反応理論に基づくItem Mapを作成して経時変化や能力差を可視化できる。 対象は脳性麻痺・Down症候群などで二分脊椎は主対象でない、対象年齢は概ね5か月〜16歳、セルフケアは含まれない、レベルⅠ〜Ⅴ分類はGMFCSである。← 午後問135午後問137 →まとめて解く2026年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2026年度 理学療法士国家試験 の全200問を見る →