ホーム › 理学療法士国家試験 › 2025年度 › 午後問1072025年度 理学療法士国家試験 午後問107骨関節実地2025年☆ ブックマーク30 歳の男性。 右腱板損傷の修復術後 6 か月。 図に示す方法で等張性筋力増強運動を行っている。 このトレーニングで対象となる筋はどれか。烏口腕筋棘下筋小胸筋前鋸筋大胸筋購入状況を確認しています…正答2解説腱板損傷の修復術後の等張性筋力増強運動で、図に示される方法で対象となる筋は棘下筋である。 棘下筋は肩関節の外旋に作用する腱板構成筋であり、腕を体側に付けた状態で外旋運動を行うトレーニングが一般的である。 腱板損傷の術後リハビリテーションでは、棘下筋や棘上筋の筋力回復が重要な目標となる。← 午後問106午後問108 →まとめて解く2025年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2025年度 理学療法士国家試験 の全200問を見る →