ホーム › 理学療法士国家試験 › 2025年度 › 午前問312025年度 理学療法士国家試験 午前問31理学療法評価学一般2025年☆ ブックマークWeeFIMで正しいのはどれか。できる活動を評価する。検査項目は 15 項目である。適応年齢は 8歳以上である。介助の程度に応じて 6段階で評価する。社会的交流として、遊びへの参加を評価する。購入状況を確認しています…正答5解説WeeFIMは6か月〜7歳の小児を対象とした機能的自立度評価法である。 している活動(実際の遂行状況)を評価する(できる活動ではない)。 検査項目はFIMと同じ18項目である(15項目ではない)。 適応年齢は6か月〜7歳である(8歳以上ではない)。 介助の程度に応じて7段階で評価する(6段階ではない)。 社会的交流として、遊びへの参加が評価項目に含まれる。 これはWeeFIM特有の項目であり、成人のFIMの「社会的交流」に相当する。← 午前問30午前問32 →まとめて解く2025年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2025年度 理学療法士国家試験 の全200問を見る →