ホーム › 理学療法士国家試験 › 2025年度 › 午前問82025年度 理学療法士国家試験 午前問8義肢,装具,支援機器,自助具等実地2025年☆ ブックマーク60 歳の男性。 交通事故による右足部の開放骨折のため入院した。 1 週後に右足部の腫脹、熱感が出現し、右中足骨の骨髄炎と診断され、右足関節離断術が施行された。 製作すべき義足はどれか。PTB式下腿義足TSB式下腿義足吸着式下腿義足サイム義足足根中足義足購入状況を確認しています…正答4解説足関節離断術(足関節部での切断)後に製作すべきはサイム義足。 サイム義足は足関節離断に対応する義足で、断端末で荷重可能である。 PTB式・TSB式・吸着式は下腿切断用、足根中足義足はLisfranc離断用であり、足関節離断には該当しない。← 午前問7午前問9 →まとめて解く2025年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2025年度 理学療法士国家試験 の全200問を見る →