ホーム › 理学療法士国家試験 › 2024年度 › 午後問1502024年度 理学療法士国家試験 午後問150理学療法評価学一般2024年☆ ブックマークADL 評価で正しいのはどれか。Barthel index で自立の得点は 7 点である。Barthel index は食事の支度の項目を含む。FIM では時間をかけても一人でできれば完全自立である。FIM はできる ADL を評価する。WeeFIM は小児の ADL を評価する。購入状況を確認しています…正答5解説正解は5。 WeeFIMは小児(6か月〜7歳)のADLを評価するスケール。 FIMの小児版で18項目を1〜7点で評価。 1はBarthel Indexの自立は各項目で異なる(項目により5,10,15点など)。 2はBarthel Indexに食事の支度は含まれない(食事動作のみ)。 3はFIMでは時間がかかっても自立なら修正自立(6点)であり完全自立(7点)は通常の時間内。 4はFIMはしているADL(実行状況)を評価する。← 午後問149午後問151 →まとめて解く2024年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2024年度 理学療法士国家試験 の全200問を見る →