ホーム › 理学療法士国家試験 › 2023年度 › 午後問1602023年度 理学療法士国家試験 午後問160解剖学一般2023年☆ ブックマーク距骨と関節を構成するのはどれか。 2 つ選べ。正解を2つ選んでください。踵骨舟状骨立方骨第 1 中足骨内側楔状骨購入状況を確認しています…正答1・2解説距骨と関節を構成する骨として踵骨と舟状骨がある。 距骨は距腿関節(脛骨・腓骨と)、距骨下関節(踵骨と)、距舟関節(舟状骨と)を構成する。 踵骨とは距骨下関節(後距踵関節、前距踵関節)を構成し、舟状骨とは距舟関節を構成する。 立方骨は踵骨と関節を構成するが、距骨とは直接関節しない。 楔状骨は舟状骨と関節を構成する。← 午後問159午後問161 →まとめて解く2023年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2023年度 理学療法士国家試験 の全200問を見る →