ホーム › 理学療法士国家試験 › 2022年度 › 午後問1812022年度 理学療法士国家試験 午後問181臨床心理学一般2022年☆ ブックマーク障害受容に至る5つの過程において3番目に現れるのはどれか。解決への努力期ショック期混乱期受容期否認期購入状況を確認しています…正答3解説障害受容に至る5つの過程(Cohnの段階モデルなど)は、①ショック期、②否認期、③混乱期(怒り・抑うつ)、④解決への努力期、⑤受容期の順である。 3番目に現れるのは混乱期である。 混乱期では怒りや抑うつ、悲嘆などの感情が表出される段階である。← 午後問180午後問182 →まとめて解く2022年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2022年度 理学療法士国家試験 の全200問を見る →