ホーム › 理学療法士国家試験 › 2022年度 › 午後問1592022年度 理学療法士国家試験 午後問159解剖学一般2022年☆ ブックマーク右足部の内側面を図に示す。 矢印の骨に付着する筋はどれか。後脛骨筋第三腓骨筋短腓骨筋短母指伸筋虫様筋購入状況を確認しています…正答1解説右足部の内側面で矢印が示す骨(舟状骨)に付着する筋は後脛骨筋である。 後脛骨筋は舟状骨粗面を主な停止部とし、足部の内側縦アーチの支持に重要な役割を果たす。 第三腓骨筋は第5中足骨に付着。 短腓骨筋は第5中足骨粗面に付着。 短母指伸筋は母指の基節骨に付着。 虫様筋は趾の基節骨に付着する。← 午後問158午後問160 →まとめて解く2022年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2022年度 理学療法士国家試験 の全200問を見る →