ホーム › 理学療法士国家試験 › 2022年度 › 午後問1052022年度 理学療法士国家試験 午後問105運動・発達実地2022年☆ ブックマークDown 症候群の乳幼児期に特徴的な座位姿勢はどれか。①②③④⑤購入状況を確認しています…正答2解説Down症候群の乳幼児期に特徴的な座位姿勢は、全身の筋緊張低下により股関節外転・外旋位で座り、両下肢を開排した姿勢(割り座や蛙座位に近い姿勢)である。 筋緊張低下と関節の過可動性がDown症候群の特徴であり、これらが座位姿勢に反映される。← 午後問104午後問106 →まとめて解く2022年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2022年度 理学療法士国家試験 の全200問を見る →