ホーム › 理学療法士国家試験 › 2022年度 › 午前問42022年度 理学療法士国家試験 午前問4理学療法評価学実地2022年☆ ブックマーク関節可動域測定法(日本整形外科学会、日本リハビリテーション医学会基準による)で正しいのはどれか。 2つ選べ。正解を2つ選んでください。胸腰部屈曲頸部屈曲肩甲帯挙上手屈曲母指橈側外転購入状況を確認しています…正答1・4解説関節可動域測定法の問題で、正しい組合せを2つ選ぶ。 胸腰部屈曲(1)は基本軸を仙骨後面、移動軸を第1胸椎棘突起と第5腰椎棘突起を結ぶ線として測定し正しい。 手屈曲(4)は基本軸を橈骨、移動軸を第2中手骨で測定し正しい。 頸部屈曲・肩甲帯挙上・母指橈側外転は図示された測定方法が基準と異なるため誤り。← 午前問3午前問5 →まとめて解く2022年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2022年度 理学療法士国家試験 の全200問を見る →