ホーム › 理学療法士国家試験 › 2021年度 › 午後問1882021年度 理学療法士国家試験 午後問188内部障害と臨床医学一般2021年☆ ブックマークヒト免疫不全ウイルス〈HIV〉感染で生じにくいのはどれか。末梢神経障害無菌性髄膜炎Creutzfeldt-Jakob 病ニューモシスチス肺炎進行性多巣性白質脳症〈PML〉購入状況を確認しています…正答3解説Creutzfeldt-Jakob病(CJD)はプリオン病であり、HIV感染では生じにくい。 HIV感染では日和見感染症として、末梢神経障害、無菌性髄膜炎、ニューモシスチス肺炎、進行性多巣性白質脳症(PML)などが生じうる。 CJDはプリオンタンパクの異常蓄積によるもので、HIV感染とは無関係である。← 午後問187午後問189 →まとめて解く2021年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2021年度 理学療法士国家試験 の全200問を見る →