ホーム › 理学療法士国家試験 › 2021年度 › 午後問1812021年度 理学療法士国家試験 午後問181臨床心理学一般2021年☆ ブックマークオペラント条件付けが用いられる認知行動療法の技法はどれか。系統的脱感作法漸進的筋弛緩法暴露反応妨害法フラッディング法トークンエコノミー法購入状況を確認しています…正答5解説トークンエコノミー法はオペラント条件付けに基づく認知行動療法の技法である。 望ましい行動に対してトークン(代用貨幣)を与え、後に報酬と交換することで行動を強化する。 系統的脱感作法はレスポンデント(古典的)条件付けに基づく。 漸進的筋弛緩法はリラクセーション技法。 暴露反応妨害法は強迫性障害への技法。 フラッディング法はレスポンデント条件付けに基づく。← 午後問180午後問182 →まとめて解く2021年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2021年度 理学療法士国家試験 の全200問を見る →