ホーム › 理学療法士国家試験 › 2021年度 › 午前問222021年度 理学療法士国家試験 午前問22地域理学療法学一般2021年☆ ブックマーク65 歳以上の要介護者または要支援の認定を受けた人で介護が必要となった原因の割合(平成 28 年度国民生活基礎調査)が最も高いのはどれか。糖尿病認知症関節疾患骨折・転倒高齢による衰弱購入状況を確認しています…正答2解説平成28年度国民生活基礎調査によると、65歳以上の要介護者で介護が必要となった原因は、認知症が最も多く(18.0%)、次いで脳血管疾患(16.6%)、高齢による衰弱(13.3%)、骨折・転倒(12.1%)、関節疾患(10.2%)の順である。 糖尿病は直接的な介護原因としては上位に入らない。← 午前問21午前問23 →まとめて解く2021年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2021年度 理学療法士国家試験 の全200問を見る →