ホーム › 理学療法士国家試験 › 2020年度 › 午後問1712020年度 理学療法士国家試験 午後問171運動学一般2020年☆ ブックマーク筋と足への作用との組合せで正しいのはどれか。 2つ選べ。正解を2つ選んでください。足の長母指伸筋ー背屈後脛骨筋ー内がえし前脛骨筋ー外がえし第三腓骨筋ー底屈長腓骨筋ー背屈購入状況を確認しています…正答1・2解説筋と足への作用の組合せで正しいのは、足の長母指伸筋の背屈と後脛骨筋の内がえしである。 長母指伸筋は母趾の伸展と足関節の背屈に作用する。 後脛骨筋は足関節の底屈と足部の内がえし(内反)に作用する。 前脛骨筋は背屈・内がえしに作用(外がえしではない)。 第三腓骨筋は背屈・外がえしに作用(底屈ではない)。 長腓骨筋は底屈・外がえしに作用(背屈ではない)。← 午後問170午後問172 →まとめて解く2020年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2020年度 理学療法士国家試験 の全200問を見る →