ホーム › 理学療法士国家試験 › 2020年度 › 午後問1562020年度 理学療法士国家試験 午後問156解剖学一般2020年☆ ブックマーク動脈と触知可能な部位との組合せで誤っているのはどれか。上腕動脈ー上腕二頭筋後内側縁橈骨動脈ー前腕掌側面の外側遠位部大腿動脈ーScarpa三角内足背動脈ー足背の長母指伸筋腱と長指伸筋腱の間後脛骨動脈ー外果後方購入状況を確認しています…正答5解説動脈と触知可能な部位の組合せで誤っているのは、後脛骨動脈が外果後方であるという記述。 後脛骨動脈は内果後方で触知する(外果後方ではない)。 上腕動脈は上腕二頭筋後内側縁で触知可能。 橈骨動脈は前腕掌側面の外側遠位部(橈骨茎状突起付近)で触知可能。 大腿動脈はScarpa三角内で触知可能。 足背動脈は足背の長母指伸筋腱と長指伸筋腱の間で触知可能。← 午後問155午後問157 →まとめて解く2020年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2020年度 理学療法士国家試験 の全200問を見る →