ホーム › 理学療法士国家試験 › 2020年度 › 午後問1392020年度 理学療法士国家試験 午後問139呼吸・循環・代謝一般2020年☆ ブックマークランプ負荷法を用いて軽い負荷強度から最大運動強度まで運動強度を漸増した場合、運動強度に比例して直線的に増加するのはどれか。呼吸数酸素摂取量分時換気量1回心拍出量二酸化炭素排泄量購入状況を確認しています…正答2解説ランプ負荷法で運動強度を漸増した場合、運動強度に比例して直線的に増加するのは酸素摂取量である。 酸素摂取量(VO2)は最大運動強度付近まで運動強度にほぼ直線的に比例して増加する。 呼吸数は非直線的に増加する。 分時換気量はATを超えると急激に増加する(直線的ではない)。 1回心拍出量は中等度の運動強度で頭打ちとなる。 二酸化炭素排泄量はATを超えると急激に増加する(直線的ではない)。← 午後問138午後問140 →まとめて解く2020年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2020年度 理学療法士国家試験 の全200問を見る →