ホーム › 理学療法士国家試験 › 2019年度 › 午前問862019年度 理学療法士国家試験 午前問86人間発達学一般2019年☆ ブックマーク改訂日本版デンバー式発達スクリーニング検査〈JDDST-R〉の個人安社会領域で最も早く可能になるのはどれか。手を洗ってふく。簡単なお手伝い。コップから飲む。上着などを脱ぐ。ビスケットを自分で食べる。購入状況を確認しています…正答5解説改訂日本版デンバー式発達スクリーニング検査(JDDST-R)の個人-社会領域に関する問題である。 個人-社会領域で最も早く可能になるのは「ビスケットを自分で食べる」で、生後5〜6か月頃に達成される。 「コップから飲む」は12か月頃、「上着などを脱ぐ」は2歳頃、「手を洗ってふく」は3歳頃、「簡単なお手伝い」は15〜18か月頃に達成される。← 午前問85午前問87 →まとめて解く2019年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2019年度 理学療法士国家試験 の全200問を見る →