ホーム › 理学療法士国家試験 › 2017年度 › 午後問1552017年度 理学療法士国家試験 午後問155解剖学一般2017年☆ ブックマーク脛骨と腓骨の両方に付着する筋はどれか。 2つ選べ。正解を2つ選んでください。大腿二頭筋半腱様筋前脛骨筋後脛骨筋短腓骨筋購入状況を確認しています…正答1・4解説脛骨と腓骨の両方に付着する筋は大腿二頭筋と後脛骨筋である。 大腿二頭筋の短頭は大腿骨粗線から起始し、腓骨頭に停止する。 後脛骨筋は脛骨・腓骨・骨間膜の後面から起始し舟状骨等に停止する。 半腱様筋は脛骨のみに停止、前脛骨筋は脛骨のみから起始、短腓骨筋は腓骨のみから起始する。← 午後問154午後問156 →まとめて解く2017年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2017年度 理学療法士国家試験 の全200問を見る →