ホーム › 理学療法士国家試験 › 2017年度 › 午後問1442017年度 理学療法士国家試験 午後問144その他の疾患・障害一般2017年☆ ブックマーク白杖を使用している視覚障害者の介助について正しいのはどれか。 2つ選べ。正解を2つ選んでください。平地歩行時は、介助者の手を把持する。バスに乗るときは、介助者が先に乗る。階段を下りるときは、介助者が一段先に下りる。混雑した電車に乗るときは、介助者が後から乗る。手前に引いて出入りするドアでは、介助者が先に入る。購入状況を確認しています…正答2・3解説視覚障害者の介助として正しいのは、バスに乗るときは介助者が先に乗ること、階段を下りるときは介助者が一段先に下りることである。 介助者が先に行くことで段差の情報を伝えやすく、安全を確保できる。 平地歩行時は介助者の肘の上を把持する。← 午後問143午後問145 →まとめて解く2017年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2017年度 理学療法士国家試験 の全200問を見る →