ホーム › 理学療法士国家試験 › 2017年度 › 午後問1342017年度 理学療法士国家試験 午後問134中枢神経一般2017年☆ ブックマーク筋萎縮性側索硬化症で生じにくい症状はどれか。舌萎縮構音障害上下肢麻痺眼球運動障害摂食嚥下障害購入状況を確認しています…正答4解説筋萎縮性側索硬化症(ALS)で生じにくい症状は眼球運動障害である。 ALSでは上位・下位運動ニューロンが障害されるが、眼球運動は比較的末期まで保たれる。 これはALSの陰性4徴の一つ(眼球運動障害、膀胱直腸障害、感覚障害、褥瘡が生じにくい)に含まれる。← 午後問133午後問135 →まとめて解く2017年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2017年度 理学療法士国家試験 の全200問を見る →