ホーム › 理学療法士国家試験 › 2016年度 › 午後問1432016年度 理学療法士国家試験 午後問143骨関節一般2016年☆ ブックマーク小児の四肢切断の特徴として正しいのはどれか。後天性四肢切断は男児に比べ女児に多い。義手の装着開始時期は4歳ころが適切である。下腿切断では成長に伴い外反膝変形を生じやすい。後天性の切断における幻肢の頻度は成人より低い。骨肉腫が原因で切断になる頻度は増加傾向にある。購入状況を確認しています…正答4解説小児四肢切断の特徴。 後天性切断における幻肢の頻度は成人より低い(4が正解)。 後天性は男児に多い、義手装着は6か月から、外反膝でなく内反膝、骨肉腫切断は減少傾向(化学療法発達)。← 午後問142午後問144 →まとめて解く2016年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2016年度 理学療法士国家試験 の全200問を見る →