ホーム › 理学療法士国家試験 › 2016年度 › 午後問1142016年度 理学療法士国家試験 午後問114運動・発達実地2016年☆ ブックマーク10歳の男児。 二分脊椎。 杖歩行が可能であり歩行時の様子を図に示す。 予測される残存レベルはどれか。第10胸髄第12胸髄第2腰髄第4腰髄第1仙髄購入状況を確認しています…正答3解説脊髄損傷の機能残存レベル推定問題。 臨床所見から第2腰髄(3)レベルの機能残存と推定される。 L2は腸腰筋(股屈曲)が機能、下肢装具と杖で歩行可能なレベル。← 午後問113午後問115 →まとめて解く2016年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2016年度 理学療法士国家試験 の全200問を見る →