ホーム › 理学療法士国家試験 › 2016年度 › 午後問1052016年度 理学療法士国家試験 午後問105義肢,装具,支援機器,自助具等実地2016年☆ ブックマーク身体計測を行った結果を図に示す。 標準型車椅子を作製するにあたり、車椅子基本寸法として正しいのはどれか。 2つ選べ。 なお、座面にクッションは入れないものとする。正解を2つ選んでください。座幅は 50 cm とする。座奥行きは 41 cm とする。バックサポート(バックレスト)高は 46 cm とする。アームサポート(アームレスト)高は 18 cm とする。フットサポート・シート間距離は 30 cm とする。購入状況を確認しています…正答2・4解説標準型車椅子の基本寸法(2つ)。 座奥行きは大腿長より2〜5cm短く、約41cm(2)。 アームサポート高は座面から座位肘高で約18cm(4)。 座幅42cm前後(50は大きすぎ)、バックサポート高は座位肩甲骨下角まで(46cmは目安)、フットサポート高は5cm以上が適切。← 午後問104午後問106 →まとめて解く2016年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2016年度 理学療法士国家試験 の全200問を見る →