ホーム › 理学療法士国家試験 › 2016年度 › 午前問532016年度 理学療法士国家試験 午前問53解剖学一般2016年☆ ブックマーク脊髄について正しいのはどれか。下端は第5腰椎までである。後根は脊髄神経節をつくる。終糸は尾骨前面に付着する。中心管の周囲に白質が存在する。脊髄円錐は脳と脊髄の移行部である。購入状況を確認しています…正答2解説脊髄の解剖問題。 後根神経節は脊髄神経の感覚ニューロンの細胞体集合体(2が正解)。 下端は第1〜2腰椎、終糸は尾骨付着、中心管周囲は灰白質、脊髄円錐は脊髄末端で脳と脊髄の移行部ではない。← 午前問52午前問54 →まとめて解く2016年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2016年度 理学療法士国家試験 の全200問を見る →