ホーム › 理学療法士国家試験 › 2016年度 › 午前問362016年度 理学療法士国家試験 午前問36運動・発達一般2016年☆ ブックマーク脳性麻痺の痙直型両麻痺で生じやすい肢位はどれか。踵足外反母趾股関節外転位股関節外旋位クラウチング肢位購入状況を確認しています…正答5解説脳性麻痺痙直型両麻痺の典型肢位。 クラウチング肢位(股屈曲・膝屈曲・足背屈)(5)が下肢筋緊張により形成される。 踵足・外反母趾・股外転外旋位は痙直型両麻痺の典型ではない。← 午前問35午前問37 →まとめて解く2016年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2016年度 理学療法士国家試験 の全200問を見る →